久々の銀幕での
ジョニー、楽しみ半分恐怖半分で
スウィーニー・トッド-フリート街の悪魔の理髪師-を観て来ました。
いや、見たのは結構前なんだよね・・・・・書くのずっと放棄してた。ホラー系が苦手なオイラとしては、ちょっとビビリだったんですよ。
R−15が
憑いてるついてる時点でものっそに逃げ腰・・・・でも、ジョニー観たさの誘惑には勝てずに、母と見に行ってきました。
なんてったって、大好きなミュージカル仕立ての作品ってのも大きなポイントでしたのよ

・・・・・内容、何と言ったらイィか。
ただただ、
血飛沫を見た。 そんな感想しかいえない。
痛かった、ただ最初から最後までひたすら痛かった映画。
ティムだからそんなにホラーっぽくならねぇのでは?と、微かな希望すら奪われる程の血潮でございましたな。
正直、
グロッキーですた

ほっとんど目を瞑ってしまっていますた、直視できんとばい。
内容もね、これは酷い。と、言ってしまいたいものだった。
ただ殺人しまくって、ハイおしまい。 みたいな。
もちっとスウィーニーとジョアナの絡みというか、繋がりが欲しかったし、ジョアナのあの後とかも気になるし・・・・・・・・結局スウィーニー何?????
そんなモヤモヤはっきりしない・・・・・殺人ばっかりの内容に思えた。
そんな作品だったけどね、プッシュしたいトコはやっぱり音楽。
歌はイィね

ジョニーも上手いし、ヘレナも上手い、他の役者さんも上手くて
聞く映画としては面白い

曲の感じもすごく良くて、サントラGETしました。
ジョニー主演ということなので、壁紙いっぱい作りすぎました。
ので、
ブログ限定壁紙も大量です。
でも、大量といっても失敗作です。気に入らなかったものをここに放置してるんです。
こんなのでよければどぉぞご自由にお使いください。